次の朝は、那覇マラソンのスタートシーンをみた。2011年の今年は、走者24000人。
これだけの人間が同時に運動する競技は、マラソンくらいだろうか。
旭橋という交差点の陸橋からの眺め。
仮装している人たちもいた。
那覇マラソンは沿道の応援が楽しいと聞いた。
コーちゃんたちを一生懸命探したが気持ち悪くなってギブアップ。
この後、とまりんから渡嘉敷島へ。
つづく
Sunday, December 18, 2011
Thursday, December 8, 2011
沖縄⑤
島さんのところへ寄ったあと、午後2時過ぎにちゅら海水族館につく。
近くのコンビニや道の駅で割引券が売られていて、前もって買うと少し安くなる。
人手を触れるコーナー。
約740種21,000匹の魚がここにいる。
メガネモチノウエオ。

アデヤッコという魚。
カスリハタ。
アオウミガメ。
カノコイセエビとニシキエビ。それから奥にセミエビというのもいた。写真ではなかなか伝わらないが、巨大エビ。
チンアナゴ。
タツノオトシゴ。黒いのは、クロウミウマという。
一番大きな水槽。ここにこの水族館の人気者のジンベイ鮫とマンタがいる。
ジンベエ鮫。餌付けを少しだけみれた。ジンベエ鮫は一日25kgの餌を食べる。長さ8m、体重5t近くあると説明してくれた。
背中にコバンザメがいた。
こんな大きな水族館は生まれてはじめて。 右の大きいのはマンタ。
魚の種類もすごく多く、止まってみていると次々と新しい魚がみることができる。
トンネルのような水槽をくぐると、下からジンベエ鮫やマンタのお腹をみることができる。

うりずんの知り合いの方に水族館の裏側を少し案内してもらった。
このギッチリつまった内容。年間300万人の集客力は納得だ。
つづく
近くのコンビニや道の駅で割引券が売られていて、前もって買うと少し安くなる。
人手を触れるコーナー。
約740種21,000匹の魚がここにいる。
メガネモチノウエオ。

アデヤッコという魚。
カスリハタ。
アオウミガメ。
カノコイセエビとニシキエビ。それから奥にセミエビというのもいた。写真ではなかなか伝わらないが、巨大エビ。
チンアナゴ。
タツノオトシゴ。黒いのは、クロウミウマという。
一番大きな水槽。ここにこの水族館の人気者のジンベイ鮫とマンタがいる。
ジンベエ鮫。餌付けを少しだけみれた。ジンベエ鮫は一日25kgの餌を食べる。長さ8m、体重5t近くあると説明してくれた。
背中にコバンザメがいた。
こんな大きな水族館は生まれてはじめて。 右の大きいのはマンタ。
魚の種類もすごく多く、止まってみていると次々と新しい魚がみることができる。
トンネルのような水槽をくぐると、下からジンベエ鮫やマンタのお腹をみることができる。

うりずんの知り合いの方に水族館の裏側を少し案内してもらった。
このギッチリつまった内容。年間300万人の集客力は納得だ。
つづく
沖縄④
Wednesday, December 7, 2011
沖縄③
沖縄②
次の日は朝、家のお手伝いをさせてもらい、新章さんがドライブへ行こうと誘ってくれた。ぼくが運転するよといっても大丈夫という。

特殊な取っ手を使って運転を続けている。アクセルとブレーキは両足で。那覇マラソンのコースをドライブした。

沖縄の冬は涼しい。この日の午前中はTシャツでも大丈夫だったが、夜は少し肌寒かった。

お昼は沖縄すば(ソバ)をいただく。カツオ出汁の汁が美味しくてついついスープをたくさん飲んでしまう。

ホテルに荷物を置いてから、新章さんの行きつけの店昭和茶屋へ。午後16時集合。
昭和15年前後の歌をみんなで歌う。

新章さんができあがってくると、一緒に帰って家で飲みなおした。

おじちゃん酔っ払ってるの?と遊びに来た。
この子たちとたくさん遊んだ。
そして夜またうりずんに飲みにいった。
つづく

特殊な取っ手を使って運転を続けている。アクセルとブレーキは両足で。那覇マラソンのコースをドライブした。

沖縄の冬は涼しい。この日の午前中はTシャツでも大丈夫だったが、夜は少し肌寒かった。

お昼は沖縄すば(ソバ)をいただく。カツオ出汁の汁が美味しくてついついスープをたくさん飲んでしまう。

ホテルに荷物を置いてから、新章さんの行きつけの店昭和茶屋へ。午後16時集合。
昭和15年前後の歌をみんなで歌う。

新章さんができあがってくると、一緒に帰って家で飲みなおした。

おじちゃん酔っ払ってるの?と遊びに来た。
この子たちとたくさん遊んだ。
そして夜またうりずんに飲みにいった。
つづく
沖縄①
Sunday, November 27, 2011
日本地図パズル
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